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北京・天津紀行(2014年12月~2015年1月)(88)

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中国人ですので、やはり赤い服を着ている人がめだちます。

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このような子どももいます。

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やっぱり家族中でお参りにくるんですかね。

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かわいい女の子です(よって写真を何枚も撮って掲載しちゃいます。私もひどい人間です。

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女の子の一家もお帰りですかね。

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なかなか迫力のある像です。

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やっぱり子どもが赤い服を着ています。靴まで赤です。

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天后宮を出ます。

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さらに通りを歩きます。

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なかなかきれいな絵です。やはりこういうのも、土産物としてもいいかもですね。

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象が印象的です。やはり中国では、象というのは別格の動物なのでしょう。これはミャンマーなどでもおなじです。最近も、中国での象の移動が話題になりました。でもこの象、アフリカゾウっぽい気もします。

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>中国のゾウの群れ、生息地近くに戻る 避難者は延べ15万人
2021年8月11日

中国南部・雲南省で北上を続けていた野生のゾウの群れが、生息地近くに戻った。ゾウの大移動で避難を余儀なくされた人は15万人以上に上ると、中国当局は発表した。

警官2万5000人以上が車両やドローンを使い、ゾウの群れを監視してきたと、国営新華社通信は伝えている。

ゾウの群れは約1年5カ月前に雲南省シーサンパンナ(西双版納)タイ族自治州の自然保護区を離れた。

それ以来、約500キロにわたり北上を続け、国際的な注目を集めてきた。ゾウは田畑や町、都市を歩き回り、数百万ドル相当の作物を食べ、建物を破壊するなどした。

群れが集落に近づくと、作物や家を守ろうとしていた地元住民は一時的に避難を余儀なくされた。

もう1つ。NHKの報道を。おなじようなものですけどね。

>中国 さまよい歩いたゾウの群れ 17か月ぶりに生息地に戻る
2021年8月10日 17時30分

中国南西部の雲南省を、およそ500キロさまよい歩き、市街地などに入り込んだゾウの群れが、17か月ぶりに生息地に戻りました。

中国、雲南省と、南部ミャンマーとの国境近くの自然保護区に生息する15頭の野生のアジアゾウの群れが去年3月、突然生息地を離れ、北上を始めました。

国営の新華社通信によりますと、群れはおよそ500キロ北上し、住宅街や庭を歩き回ったり、農作物を荒らしたりしました。

地元の当局は、ドローンを飛ばすなどして監視を続け、7月には群れから離れた1頭を捕獲し生息地に戻しました。

残る14頭については、餌による誘導などを続けました。

その結果、突然の移動開始から17か月をへて、群れは、ようやく生息地へと戻りました。

なぜこれほどの長距離を移動したのか、理由ははっきり分かっておらず、専門家は「新たな住みかや食べ物を求めて移動するのは正常な行動であり、今後も起きる可能性がある」と話しています。

このように中国当局が最大限の配慮をしているのも、象(引用記事では「ゾウ」)が、ありがたい動物であるからにほかなりません。上の写真は、BBCの記事より。

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うーん、正月の午前から、寝ていていいんですかね。

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マトリョーシカがあるのは、ロシア人観光客を意識している?

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このような「毛グッズ」(?)みたいなものもあります。

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こういう写真を撮っちゃうのだから、私も大胆な人間です。

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アンティーク系の店? それとも美容系? 蓄音機があるから前者か。

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女性同士〔男性はそうでもない)が密着しているのが、アジアの特徴です。

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やはり子どもには、赤い服を着せたがるもののようです。

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お面がずいぶん売られています。

(つづく)


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