情報(ミスはこだてが、明日28日まで川越に来ている)(10月27日更新)
臨時更新です。川越市の丸広百貨店に、ミスはこだての田中樹里さんが明日まで来場しています。近隣の方は、ぜひどうぞ。写真は、本日撮影したもの。
View Articleあまりに初歩的なところから粗雑すぎる(広告と訃報記事編)
性懲りもなくまたやります。今回はスマートフォンからのスクリーンショットをお見せしますが、特に注釈は不要でしょう。 どっちもさあ、広告と訃報記事なんだから、もう少し神経使ったほうがいいんじゃないんですかね。
View Articleやっぱり金を払わなければ解放されないじゃないか(北朝鮮拉致や北方領土も同じこと)
最初に。本日の記事では、いわゆる「自己責任」の問題には触れません。今回の記事にはとりあえず関係ない。...
View Articleミスはこだての写真を撮って宮崎に行った週末(1)
わけあって、10月27日から28日にかけて、宮崎県に行ってきましたが、だいぶ予定が当初と変わってしまいました。しかも直前にです。 というのは、川越市の丸広百貨店のチラシをチェックしていたら、ミスはこだての女性が、土日正午に百貨店に来ることが分かったからです。...
View Articleミスはこだての写真を撮って宮崎に行った週末(2)
今回からカテゴリーを、「旅(国内)」に変更します。 ホテルに落ち着いて、さっそく今日の夕食を食べに行きます。やはり宮崎というと、食が自慢の土地ですから、ここは郷土料理を食べられる店に限ります。翌日まで、宮崎は「神武さま」という祭りです。それにかこつけてきてみたわけです。あんまり祭りは好きではないのですが、たまにはと考えました。 通行止めになっていまして、まだまだ人出があります。...
View Articleレイフ・ファインズも、頭がけっこうやばい
先日読んだ記事を。 >レイフ・ファインズが来日、構想20年の監督作「ホワイト・クロウ」を語る2018年10月27日 22:05 176 第31回東京国際映画祭コンペティション部門に出品されたイギリス映画「ホワイト・クロウ」の記者会見が、本日10月27日に東京・TOHOシネマズ 六本木ヒルズで行われ、監督のレイフ・ファインズ、プロデューサーのガブリエル・タナが出席した。...
View Articleシェムリアップ、バンコク、成都紀行(2017年12月~2018年1月)(25)
では夕食をいただくのと、夜のシェムリアップを楽しむために、外出します。彼女は、ホテルのマネージャー? あるいはオーナー? ともかくホテルのスタッフの偉い人。 かなり暗く、おまけに野良犬もいるので、かなり危険です。 一般の家なのかホテルのたぐいなのかは不詳。 なんで日本語で書いてあるのかはわかりません。日本人が関与しているのでしょうが、これも詳細は不明です。 屋台があったので、軽くいただきます。...
View Articleシェムリアップ、バンコク、成都紀行(2017年12月~2018年1月)(26)
客は見かけませんが、屋外にテーブルを出している食堂もあります。 街の中心部へ向かいます。 明るい赤が目立ちます。旅行会社兼両替屋ですかね。 ほかにもこういった観光関係の会社が営業しています。私も、明日にでもバンコクに戻るバスのチケットを買うつもり。 何かを飲みたくなりました。左のほうによさそうな店があります。 このようなところを突っ切ってみるのも一興かも。しませんけど。...
View Articleミスはこだての写真を撮って宮崎に行った週末(3)
翌日ホテルをチェックアウトして、外に出ます。朝食は、鶏の炭火焼きやチキン南蛮など、宮崎らしいものがたくさん出ました。まずは宮崎県庁へ行ってみることにします。 なぜかこんな人物の看板がありました。 瀟洒な洋館がありました。登録有形文化財です。 県庁の近くには、閑静な住宅街がありました。 宮崎県庁舎です。1932年竣工の歴史ある庁舎です。...
View Article更新を中断します
ちょっとPCがネットにつなげなくなっているので、更新をしばらくお休みします。復活した際は、休んだ日の分は、最終的には1日1記事になるよう調整します。スマートフォンなどではこのブログは更新が難しく、ストック記事もないので申し訳ないございません。
View Article『快楽の漸進的横滑り』におけるアニセー・アルヴィナ(11月10日更新)
今日(2018年11月10日)は、アニセー・アルヴィナが12年前に亡くなった日です(ただし、11月11日という可能性もあります。彼女のお墓では、11日になっています)。よって彼女の『快楽の漸進的横滑り』での写真をご紹介します。出典は、すべてこちらのサイトより。...
View Articleシェムリアップ、バンコク、成都紀行(2017年12月~2018年1月)(27)(11月11日更新)
ガイドブックで目星をつけた店を目指し、地図を頼りに歩きます。 こうやってバイクに3人くらいでまたがる光景は、東南アジアのありふれたものです。 このようになぜか子どもがいるのもカンボジアらしいところです。 このような店で、帰りに水他を仕入れることにします。 きれいですね。 やはりこのような屋台は被写体になります。 狂犬病ウィルスを持っている可能性があるので、最大限の注意を払います。...
View Articleミスはこだての写真を撮って宮崎に行った週末(5)(11月12日更新)
では前回の記事の続きです。 地元の青年会のたぐいですかね。 地元の中学のブラスバンド。 白人の若い女性(さすがに中学生ではないでしょう)までいるのは「?」でした。たぶん英語の補助教員でしょう。 次がこの祭りの行列の目玉(でしょう、たぶん)の、「シャンシャン馬」です。なんだそれと思われる方も多いでしょうが、この祭りのWikipediaによると >ミスシャンシャン馬は神賑行列の目玉とされる出し物。...
View Article宮崎市の観光親善大使(宮崎サンシャインレディ)の女性とツーショット写真を撮る
宮崎市の観光親善大使である「宮崎サンシャインレディ」の女性が、昨日今日(11月11日~12日)と二子玉川に出現するという情報を入手したので、では行ってみようかと考えました。 二子玉川の駅をでると、イベントをやっていました。それで、白と黄色の制服をまとったすらりとした美女がいました。彼女は、前に橿原市でその姿を拝見したことがあります。 おつきの人に話しかけます。...
View Articleそういう例を出すのなら、拉致問題だってやっぱり金(対価)次第じゃないか
bogus-simotukareさんから興味深い記事を紹介してもらいました。このブログでも何回か批判的な記事を書いたことのあるジャーナリスト高世仁の記事です。 拘束されたカメラマンを右翼が救出 内容はかいつまんで引用します。 >(前略)...
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