順調なら、この記事が発表されている時点では、私は飛行機の上です
お伝えしたいことは、タイトルに尽きますのでこれ以上のことは書きません。無事でしたら、明日また記事を更新します。
View Article海外旅行保険というのも、いざというときは確かに役に立つものである(橋田壽賀子のケース)
週末の忙しい韓国旅行を終えて帰国しましたが、私のような海外旅行好きには非常に興味深いニュースを読みました。 >橋田壽賀子さん、ベトナムで下血しプライベートジェットで帰国 費用は2000万円超だった 2019年11月25日 13時0分スポーツ報知 # 芸能 25日放送のテレビ朝日系「徹子の部屋」(月~金曜・正午)に、脚本家の橋田壽賀子さん(94)が出演。...
View Articleバンコク紀行(2018年8~9月)(3)(Day1-3)
またBTSに乗ります。大胆な広告です。 この時間はだいぶ混んでいました。 ナナ駅(ナーナー駅)にあった広告です。タイ人の間では、中国も主要な観光目的地なのですかね。 エバー航空のラッピング広告です。この航空会社も、かなり以前に乗ったことがありますが、最近はありません。この航空会社は、バンコクのスワンナプーム国際空港を焦点空港(準ハブ空港)としているので、バンコクでの広報活動にも熱心なのでしょう。...
View Article東京オリンピックで期待したい美女アスリート(2)(エカテリナ・ステファニディ)
彼女は定番すぎますが、ギリシャの棒高跳エカテリナ・ステファニディ(Ekaterini Stefanidi)を。リオデジャネイロ五輪の勝者です。 来年30歳ですので連覇は大変でしょうが、ぜひ頑張ってほしいものです。
View Article家族間の殺人事件が多いが、やはり自分(たち)だけで抱え込まないことが重要なのかなと思う
最近2冊、似た系統の本を読みました。 介護殺人:追いつめられた家族の告白 孤絶 -家族内事件 どちらも新聞の連載をまとめたもので、毎日新聞の「介護殺人」が2016年11月の発売、読売新聞の「孤絶」が今年(2019年)8月の出版です。...
View Articleバンコク紀行(2018年8~9月)(4)(Day2-1)
2日目です。ホテルの朝食です。 レストランにて撮影。ちなみにこの写真を撮ってくれた人は、私が前にツーショット写真を撮った女性です。 シェムリアップ、バンコク、成都紀行(2017年12月~2018年1月)(63) ホテルを出ます。 なぜかこの空き地が妙に気になってしまう私。 2017年の12月31日にステーキを食した店です。 またランドリーに向かいます。...
View Articleバンコク紀行(2018年8~9月)(5)(Day2-2)
さらに歩きます。 こういうところはいかにも中華街らしいというところですかね。 赤が多用されていることに注目。 東南アジアというのは、なんだかわかりませんが、なぜかたたずんでいる人というのをよく見かけます。 宝くじ売りですかね。タイは、建前ではギャンブルの規制が強いので、宝くじ売り場はやたらいろんなところにあります。 いろいろな物売りを見て回ります。 とある屋台で、食事をします。...
View Article元歌手の町田義人氏の近影と近況を知る(メルボルンで頑張っておられる模様です)
このブログで、こんな記事を書いたことがあります。 「封印作品」というのは、思った以上に多い(理由も、差別表現ばかりでなく著作権や出演者の不祥事などいろいろ)...
View Article東京オリンピックで期待したい美女アスリート(3)(ヤロスラヴァ・マフチク)
では栄えある(?)3回目を。ウクライナの走高跳ヤロスラヴァ・マフチク( Yaroslava Mahuchikh)を。ウクライナ人は、だいたいにおいて美女の宝庫ということになっています。今年の世界選手権で2位の選手です。...
View Articleバンコク紀行(2018年8~9月)(6)(Day2-3)
たまたま見かけたこの店で食事をすることとします。 やはり中国系らしい人たちが目立ちます。 どうです、悪くないでしょ。 鶏がどんどん裁かれていきます。 とある店でオレンジジュースを飲みます。 実はこの子どもの写真を撮りたかったので、近くでっているジュースを買って、その近辺でたむろっていることを正当化しようと考えたわけです。...
View Article裁判員裁判の判決を、重罰(死刑)の正当化に利用しないでほしい
いつものことですが、産経新聞の記事を。 >【主張】死刑判決の破棄 裁判員の意義を問い直せ 2019.12.4 05:00コラム主張 大阪・心斎橋の通り魔事件で父親を亡くした中学2年の長女は最高裁の判決を受けて「頑張って決めてくれた裁判員の人たちの気持ちが無駄になってしまった」「裁判員裁判の意味をもう一度考えてほしい」と話した。同感である。...
View Article勝新太郎の息子は、俳優稼業を続けていなければ、まだ死なないで済んだと思う
勝新太郎の息子で、「鴈龍」あるいは「鴈龍太郎」などの芸名で活動していた活動していた奥村雄大が亡くなっていたということが報じられました。記事を。 >勝新太郎、中村玉緒の長男・鴈龍さんが55歳で急死していた 「週刊文春」編集部2019/12/03source : 週刊文春 2019年12月12日号...
View Articleバンコク紀行(2018年8~9月)(7)(Day2-4)
それでだんだん奥を歩いていると、なんだか金属加工関係の地区(?)に入ります。 このあたりは中華街らしいという印象があります。 ね、なぜかそういう金属関係を扱っている作業所みたいなものが固まっているでしょう。 子どもを抱いている女性もいます。 青い建物の色が鮮やかです。 子どもをかわいがる光景は、世界中変わりません。 緑のシャッターが鮮やかです。...
View Articleバンコク紀行(2018年8~9月)(8)(Day2-5)
それにしてもほんとどこにも屋台があります。 余談ですが、ベトナムのホーチミン市(旧サイゴン)の中華街であるチョロンというところも、実にこのような金属加工業のようなとことが密集していました。なにか共通点でもあるんですかね? ホーチミン、プノンペン、ソウル紀行(2013~2014)(24) 今にしてみればここで何か食べてもよかったな。 写真を撮っている女性がいました。その人の写真を撮っちゃう私。...
View Article東京オリンピックで期待したい美女アスリート(4)(オリガ・サラドゥハ)
こんにちは。では今日もはりきって美女をご紹介。今日は三段跳のウクライナのオリガ・ザラドゥハ(Olha Saladuha)です。1983年生まれで年増ですが、美女であることは確かです。さすが、ウクライナの女性はレベルが高い。旧ソ連、ロシア、あるいはロシア系××人の美女も、実はウクライナ系であるという事例も目だちます。たとえばナタリー・ウッドなど。彼女の本名は、Natalia Nikolaevna...
View Article「最悪の誘拐殺人事件」に関する記事をご紹介(ほかの死刑囚についての情報もあり)
前にこのブログで、1984年に福山市で起きた誘拐殺人事件についての記事をいくつか発表したことがあります。 最悪の誘拐殺人事件 「最悪の誘拐殺人事件」の現場を歩いてみることにする(改題しました) 「最悪の誘拐殺人事件」の現場へ行ってきた 「最悪の誘拐事件」の現場を歩く(1) 「最悪の誘拐事件」の現場を歩く(2) 「最悪の誘拐事件」の現場を歩く(3)...
View Article「どうもなあ」という言葉は、こういう人のためにあるのだと思う(元プロ野球選手・一場靖弘)
昨日読んだ記事を。 >元楽天・一場靖弘、スルガ銀行「不動産ローン」で自己破産 スポーツ 投稿日:2019.12.10 06:00 「はい。事実です。今年8月22日に自己破産しました」 本誌の問いかけに、一場靖弘(37)はそう答えた。 プロ入り前から、波瀾の人生。2004年のドラフトでは、各球団が獲得合戦を繰り広げた「10年にひとり」の有望株。だが、大本命だった巨人をはじめ、...
View Articleこれはなかなかの金言だと思う(というわけで、読者の皆さまにもご紹介)
昨日(12月12日)仕事の昼休み中本を読んでいたら、これはなかなか参考になる言葉だなと思うものがあったので、読者の皆さまにご紹介します。 ギャンブル依存症: 当事者から学ぶその真実...
View Article「君は海を見たか」の1982年バージョンに(老人役でなく)出演していた人たちも、どんどん亡くなる時代なのだと思う(梅宮辰夫の死)
何をいまさらですが、俳優の梅宮辰夫が亡くなりましたね。記事を。 >2019.12.12梅宮辰夫さん急死 81歳 早朝に急変し…「仁義なき戦い」「スクール・ウォーズ」 映画「不良番長」シリーズや「仁義なき戦い」シリーズなどで人気を博し、「辰兄(たつにい)」「辰ちゃん」の愛称で親しまれた俳優の梅宮辰夫(うめみや・たつお)さんが12日午前7時40分、慢性腎不全のため死去した。81歳だった。...
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