ウルトラシリーズなどのテレビドラマの演出で有名な山際永三監督のトークショーに顔を出してきた(映画のフィルム発見の経緯、商業化の過程も興味深い)
5月1日、都内の邦画専門の名画座であるラピュタ阿佐ヶ谷で、国際放映のドラマやウルトラシリーズの演出でも知られる映画やテレビドラマの監督である山際永三氏のトークショーがあったので、ちょっと顔を出してみました。...
View ArticleJR西日本を中心とするローカル線乗車を中心とする旅(あと福岡)(2021年12月~2022年1月)(Day3-1)(7)
翌日早朝、宿をチェックアウトして福知山駅に向かいます。これは、宿から撮影した福知山駅の俯瞰ショット。 駅へ向かうと、おお、雪のおかげでものすごく幻想的な光景じゃないですか。 ちょっと気が焦っていたので手ぶれしてしまいました。残念。 きれいでしょ。これらの写真は、さっそくLINEで関係各所に送付しました。 始発のこの電車に乗ります。 客は、私以外ほとんどいませんでした。 雪も相当な降り方です。...
View ArticleJR西日本を中心とするローカル線乗車を主とする旅(あと福岡)(2021年12月~2022年1月)(Day3-2)(8)(今回からタイトルを少し変更)
和田山駅を出発します。 竹田駅へ入線します。 線が邪魔ですが、なかなかいい風景です。 雪煙がいいと思います。 朝焼けがきれいです。雪景色も悪くありません。 (つづく) 読者の皆様へのお断り:この旅行記のタイトルは、前回まで「 JR西日本を中心とするローカル線乗車を中心とする旅(あと福岡)(2021年12月~2022年1月)」でしたが、「中心」が2つあるのも脳がないので、「...
View Article自分に都合の悪いことを他人などのせいにしているあたりが、高世仁が会社の経営に失敗した遠因でもあったのだろう(福島香織の独立の失敗もあまりにひどい)
bogus-simotukareさんの記事を読んでいて、「おいおい」と思いました。紹介されている高世仁のブログ記事です。 珍右翼・高世仁に突っ込む(2022年4/20日分) 引用されている高世記事です。 ウクライナとベトナム - 高世仁の「諸悪莫作」日記...
View Article酒の飲み方というのは、まさに人生をどう生きるかということと不可分であることを痛感させられる(『しくじらない飲み方』を読んで)
前にこのような本を読みました。2020年の本です。 しくじらない飲み方 酒に逃げずに生きるには 表紙は、見る人が見ればわかりますように、我妻ひでおのイラストです。我妻氏は、この本が出版される直前の2019年10月に亡くなっていまして(本の出版は20年2月)、遺族の許可を得て使ったとのこと(p.219...
View Articleやはりこの事件も、繰り返しの犯行の末の発覚だ(元国会議員のJR券詐取の詐欺行為)
過日報道されたこの件も、なかなかひどいものがありますね。 >JRの手違いから事件発覚…新幹線グリーン券を詐取か 逮捕された元国会議員の“杜撰な手口と呆れた動機”5/9(月) 17:14配信 東海テレビ 新幹線に無料で乗れる国会議員の“特権”を悪用し、岐阜県の元参院議員の男が現職の国会議員になりすまして、新幹線のグリーン券をだまし取ったとして逮捕されました。その杜撰な手口と呆れた動機とは…。...
View Articleさすがに上島竜平氏の自殺には驚いた(対外的な印象では、自殺の危険性など判断できないのだなと痛感する)
昨日のニュースにはさすがに驚きました。 >上島竜兵さん死去 61歳 「ダチョウ倶楽部」メンバー2022年5月11日 16時59分 お笑いグループ「ダチョウ倶楽部」のメンバーで、お笑いタレントの上島竜兵さんが11日未明、東京都内で亡くなりました。61歳でした。 上島竜兵さんは兵庫県出身で、1985年に肥後克広さんと寺門ジモンさんらとお笑いグループを結成し、「ダチョウ倶楽部」として活動してきました。...
View ArticleJR西日本を中心とするローカル線乗車を主とする旅(あと福岡)(2021年12月~2022年1月)(Day3-3)(9)
さらに進みます。 おお、すごいカラフルな車両です。 うーん、典型的な日本の山村というイメージですかね。 寺前駅です。 ここで乗り換えて、姫路行きに乗り換えます。 姫路駅です。朝食を食べ、充電をすることとします。 軽くいただきます。 昨今の旅行では、充電スポットの確保が一番問題です。 また改札を通ります。 姫新線に乗ります。 本竜野駅です。 播磨新宮駅が終点です。 佐用駅行きに乗り換えます。...
View ArticleJR西日本を中心とするローカル線乗車を主とする旅(あと福岡)(2021年12月~2022年1月)(Day3-4)(10)
津山駅行きが出発します。 なかなかいい風景です。屋根の形状も、この近辺に特徴的なものなのですかね。 無事到着します。 少し時間があるので、ここで食事をとることとします。 降りて近くのコンビニで食料を仕入れます。 出発します。 刑部駅です。 どうです、なかなかいい写真でしょう。岩山駅ですかね。 無事新見駅に到着します。 岡山行きに乗り換えます。 (つづく)
View Article断酒のほうがいいには決まっているが、「減酒」というのもオプションとして考えてもいいかもしれない
先日こんな記事を書きました。 酒の飲み方というのは、まさに人生をどう生きるかということと不可分であることを痛感させられる(『しくじらない飲み方』を読んで) そうしたら、地元の図書館にこちらの本が新規の本としてありまして、さっそく借りて読みました。 今日から減酒! お酒を減らすと人生がみえてくる 前記事の本『しくじらない飲み方...
View Articleオードリー・ヘプバーンは、虫垂がんというめずらしいがんで亡くなった
オードリー・ヘプバーンの生涯について取り扱った映画『オードリー・ヘプバーン』が公開されています。 個人的には、私はヘプバーンならキャサリンのほうが好きな人間なので、あまりオードリーには興味がないのですが、それはこの際どうでもいい話です。本日は、彼女の命を奪った病気について書いてみます。 オードリー・ヘプバーンは、1993年1月20日に、スイスの自宅で亡くなりました。彼女の死因が虫垂がんです。...
View Article「大宅壮一ノンフィクション賞」を受賞した文藝春秋社の本ですら、文春文庫(他社の文庫にも)なっていないことがある
ブログがめでたく復活した高世仁が、こんな記事を発表していました。 樋田毅『彼は早稲田で死んだ』が大宅壮一賞を受賞 >樋田毅さんの『彼は早稲田で死んだ 大学構内リンチ殺人事件の永遠』(文藝春秋)が大宅壮一ノンフィクション賞を受賞した。 1972年11月、早稲田大学で革マル派が文学部2年生の川口大三郎君を自治会室で殺害した事件とその後の闘いを描いている。 (中略)...
View ArticleJR西日本を中心とするローカル線乗車を主とする旅(あと福岡)(2021年12月~2022年1月)(Day3-5)(11)
特急が止まりました。私は、青春18きっぷの利用者ですので、これにはもちろん乗れません。 岡山行きです。私も岡山へ行くのです。 あまり客はいません。 特に田舎では、このような場所によく墓が作られます。 それにしても真冬のせいで、ものすごく空気が澄んでいますね。 車両の影が見えるのもいいですね。かつて、廃止直前の三江線で、なかなかきれいな、車両のシルエットを観たことがあります。...
View ArticleJR西日本を中心とするローカル線乗車を主とする旅(あと福岡)(2021年12月~2022年1月)(Day3-6)(12)
木野山駅です。 備中高梁駅です。それにしても高校の名前、「宇治」とか「松山」とか、やや紛らわしいですね(失礼)。 岡山県も最近泊まっていないので、高梁に泊まるのも悪くなさそうです。 日羽駅です。やはり車両のシルエットがいいですね。 車内もだいぶ客が増えてきました。 乗り換えが忙しかったのでしばらく写真がありません。これは、福山駅 に向かう車内です。倉敷で乗り換えました。 福山駅に到着します。...
View Article韓国人であると考えられる美女モデルたちの写真をご紹介(6)
ネット通販に登場する(たぶん)韓国人美女モデルの写真をまたご紹介します。すべて「CINNAMON GIRL」というところの写真から。 もちろんまだまだ続きます。 (つづく)
View Article非合法な手段やなんらかの不備、宝くじめいたもので入手した金は、投機性の高い投資や無謀な出店・愚劣な浪費など、あまり有効活用されない(佐藤忠志氏の高級車購入...
ありがちな記事ですが、先日報道されたことを。 >釧路信用金庫で元職員が現金9700万円着服し懲戒解雇05月20日 18時15分 釧路市に本店がある「釧路信用金庫」は、30代の元職員がATMを不正に操作し現金1億円近くを着服したとして懲戒解雇の処分にしたと発表しました。この元職員は「投資の損失の穴埋めや遊興費にあてた」と話しているということです。...
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